塗り壁リフォームの引き渡し式。

2013.04.29   カテゴリー:八幡の職人, 漆喰

営業・齋藤です。

自然素材・スイス漆喰「カルクウォール」の施工事例で

2月にご紹介したお客様が、うれしい追加の工事依頼。

「クロスから塗り壁へ!そしてこんなにきれいになった。」

??? というタイトルでブログに書かせていただきました。

http://www.yawata-sakan.com/blog/?p=8264

4月の中旬から第2期工事を施工させていただき、先週完成!!。

で、土日の乾燥期間をはさんで本日は社長とともに

最終確認をかねて、器具付けと 絵画の飾り付けにおじゃましてまいりました。

まずは仕上がりをご覧あれ???。

P1260668

P1260670

P1260681

P1260682

今回もきれいに仕上がってお客様大喜び!

なんと、先週は夕方にご家族全員そろって記念の手形を押しました。

P1260675

お孫さんたちのかわいい手形の真ん中には、

ネコの「ロン」ちゃんの肉球もばっちりの手形が!!

こんな楽しい壁が作れるのは塗り壁ならではの魅力です。

P1260554

塗り作業、今回は田原亜沙子さんも大活躍しました!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

それで、あらためて本日「引き渡し式。」とあいなりました。

今回、2度目の工事依頼で、絵画ファンのお施主様ということもあり、

八幡社長、サプライズに自作の鏝絵をプレゼント???!

何枚かある中、一枚これほしい!!とお客様のチョイスしたのが

じゃじゃ~ン 「富士山」の漆喰鏝絵作品。

P1260644

「やっぱ、ここでしょ!」

玄関ドアを開けたらつきあたり正面の壁。

絶好のポジションをいただきご満悦の作家さん。

最後にネコのロンちゃんとともに記念写真。

P1260684

仕事を評価していただきありがとうございました!

営業・散歩・物件撮影、そして発見

2013.04.22   カテゴリー:八幡の職人, 左官事例

左官屋の見習い時代、自分がたずさわった仕事の

完成形を見ることのないまま現場をあとにする。

ということは度々であった。

というのも最初の準備、養生や下地までは行っていても

仕上げ工程はベテランの職人さんが行くので

手元のサポートはいらない!という理由が大半。

また外部の塗り仕上げに至っては、

足場が撤去されるまでは全貌をうかがい知ることがない。

なんともスッキリしないものであったが仕方がないとあきらめていた。

P1250659

いまは、営業で近所に来ていてちょっと時間の空いたスキや

新しい現場に調査や打合せに行った折、通りがかった際に、

見逃していた件の完成物件を確認しに行くのである。

用賀のお屋敷、ここは吹付け塗装のモルタル下地を弊社が担当。

P1250661

P1250663

きれいな仕上がりでよかった。

実際のところ、完成した家はその瞬間から住むお施主さんのもの。

・・・・・であるのは当然であろうが、

左官屋としてこのお家にかかわった私は、何度も現場と会社を往復し、

足場の上を重たい材料を持って登り降り・・・と頑張っていたな?という思いから

たとえ下地までの工事であろうが、

なんだか少しばかり自分の(かかわった)作品のような気持ちがある。

きっと大工さんには大工さんの、監督には監督の、

石屋さん、タイル屋さん、ガラス屋さん、塗装屋さん、・・・・

口には出さないがみんなきっと心の隅ではそう思っているのちがいない。

P1250683

ここはジョリパットの櫛引き仕上げの現場。

今は洗濯ものも干されていてヒトの生活が息づいている。

P1250685

重なり合う面は互いに櫛引が縦横になうように

構成されている、なかなか複雑な仕事であった。

図面ではわかりにくいこともあり、タテ線とヨコ線が描かれた建築模型を渡され

それを確認しながらの仕上げ作業。


P1250686

足場とともにおおわれていたシートがなくなって、

さらに外構工事や植栽などがすべて整い、

設計士・建築家の意図が具現化する。

なるほど???こうだったのか。と解る。

この町のすべての家は名も知らぬ大勢の職人たちの手によって作られ、

お客さまに手わたされているのである。


P1250682

帰り道、自分がかかわってはいない新しい建物を発見。

おもしろい発想、シンプルだが味がある家。

撮影しながらの住宅散歩は楽しい。

独特の建築はお風呂屋さん

P1250698

全体もいいが、細かいディテールも気になる。

P1250699

自然と古いものに目がいく。

P1250670

塗装の剥がれ

P1250675

色違いのふしぎな壁 (洗い出し?)

P1250673

朽ちた板戸、塗り重ねがいい。

P1250691

意図しない自然な落書きはアートにも見える。

P1250700

こういう鉄さびと塗装の剥がれに心惹かれるのはなぜ。

エイジングされた壁、唯一無二の造形美。

こんな自然な壁を作りたいものだ・・・・とふと思う。

さあ、今日はここまで、帰って仕事にもどろう。



Data

件名: 用途:
区分: エリア:
業務範囲:

続々完成、ホワイトハウス!!!

2013.04.18   カテゴリー:八幡の職人, 左官事例, 漆喰

白い外壁のお屋敷、完成のご報告です。

まずは成城O邸。

富士川建材のレイヴ仕上げです。

P1260021

お庭から

P1260019

正面から

P1260020

木製の重厚な玄関ドア、素敵です。

P1260025

P1260027

さっくりとふんわりと重たすぎないマチエール。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

内部は日本の漆喰 「白い壁」で仕上げました。

同じく富士川建材の製品。

otei04

otei

otei03

otei02

暖炉の上はしっかり押さえまるで大理石のような鏡面仕上げ。

夕陽に鏝のシルエットがなんともいい感じです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

横浜青葉のM邸。

スイス漆喰カルクウォールで仕上げた真っ白いスタイリッシュな壁。

P1260326

春の明るい陽光に光り輝いています。

P1260327

P1260328

P1260333

シンプル イズ ビューティー

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

内部もカルクウォール。

P1260344

ダイニングキッチン

電気工事はこれからみたいでした。

P1260343

赤い和紙とのコントラスト

aoba階段回り、通路の天井・壁

やさしいひかりが、家中にふりそそぎます!

いいでしょ??明るい白い壁。

全室でなくとも、まずは一部屋

新築でもリフォームでも

中でも外でも ・・・・

塗り壁のことはおまかせください。

IMG_0276

壁の表情「パターンづけ」は、お望み次第の自由自在。

あなただけのホワイトハウス ? ホワイトルーム いかがですか!?

八幡左官 営業・サイトウの完成物件パトロール(笑)でした。

Data

件名: 新築 用途: 住宅
区分: エリア: 全面改装
業務範囲: 左官工事

晴れときどき現場、「シラス壁」編。

2013.04.13   カテゴリー:リフォーム事例, 八幡の職人, 左官工事

こんにちは。

神出鬼没、あっちこっち飛び回ってます営業サイトウ

今回は先日、休日出勤までして納めた現場のご報告です。

みなさんは塗り壁というとどんなものを思い浮かべますか?

土、しっくい、珪藻土、モルタル・・・

今回、ご紹介するのは「シラス壁」という塗り材。

この日、営業サイトウが弊社先鋭スタッフとともにむかったのは

住友そっくりさんの現場、浦安のマンションリフォーム。

P1260157

有名なネズミさんのDランドの近くの眺望最高のお部屋です。

もったいぶらず、さっそく「完成写真」お見せしましょう。

P1260168

お仕事完成で一安心の腕扱きの3人 (左から フィニッシュ不動、ハッピー小川、チーフ江端)

このお部屋、奥の壁天井からスクリーンが降りてきて

プロジェクターで映画が見ることができるのです!

天井には専用のスピーカーボックスまで付けられてます。

いいですね???。

もしお施主さん、このブログ見てらしたらワンポイント!

この壁、スクリーンいらないかも(笑)

そのくらいバッチリ平滑にスーパーフラットに仕上げましたから。

P1260159

ちなみにプロジェクターはここに天吊りされるらしい。

P1260164

廊下

この天井部のRが見せ場!

P1260165

これ手作り

壁・梁・柱 すべて同じ質感で仕上げることができるのは左官ならではの技。

施工前の状態がこれ↓

P1260123

P1260166

で、施工後がこう!一目瞭然でしょ。

P1260154

今回使ったのは、高千穂シラスの中霧島壁ライト

厚みは2.5?。

純国産、宮崎の中霧島(なかぎりしま)から産地直送の材料です。

P1260143

わたしも塗ってみました。

独特のクセはありますが、いい塗り感。

P1260155

シラスの粉はさらさらとした砂のような粒子。

珪藻土や石灰石は焼かないと粉にならないのですが、

マグマセラミック・シラスは山から掘ってきたら、天日干しで完成の材料。

粉砕のための大きな機械や、工場も必要ない、

ひとの手だけでつくっているというなんともローテクな製造法。

P1260153

水を加えて撹拌したらすぐ塗れます。

ニオイもなく、塗ってる最中もきもちいい感じ。

P1260145

職人さんいわく、水引きのタイミングの見極めがむずかしい。

って、今回 お施主さんのたっての希望で

「スーパーフラット」仕上げ!・・・・だから最後にコテで押さえるのがポイント。

メーカーの担当さんに伺うと、本来フラット仕上げは推薦していないとのこと。
本来この材料の持ち味である『多孔質の性能』を十分に発揮するには
フラットより、櫛引や、さっくりざらっとした仕上げで表面積をあげる必要がある。

さらに材料の特性で、乾きが一定しないのでムラがでやすいのです。

というわけできれいに仕上げるためみんな苦労してました。

P1260149

最初のR の天井を仕上げているとこですね。

すべてこうして手作業でやってます!

材料メーカーさん「高千穂シラス株式会社」のカタログを

見ると、村の農家の方たちが製造に参加している写真があります。

P1260286

http://www.takachiho-shirasu.co.jp/

「手から手へ」

手作りの材料を、我々左官屋さんも手渡しでお客さんのもとへ

「安心で健康・快適な壁」というかたちでご提供している。

あらためて「左官職人さんは製造業であり、同時にアーテイストでもあり」

かつ、時にお客さんと話し合いご希望をお伺いする機会も多いサービス業でもある。

今回のように、たとえメーカーがおすすめしなくてもお客さんがお望みなら

『できる限りのおもてなしの』対応をさせて喜んでいただく商売。

・・・・・・・と実感。

P1260169

さて、最近 「八幡工業は、スイス漆喰しかやらないのでしょう?。」

といわれます。

ちょっと待ってください!

もちろん、ここ数年はカルクウォールの施工ではどこにも負けない施工実績と経験ですが、

けっしてそれだけ!ってわけではなく、もともと日本の漆喰はもちろん、

日々、モルタル系、石膏系、土系、樹脂系・・・・とさまざまな材料に触れています。

その中で培った技術や経験、そして環境や健康によりよい材料を!

という思いからスイス漆喰とつながったわけで、

住む人が、建てる人が選んだ材料が良いものであれば

どんな材料もいとわず施工いたします。

おもてなしの心で。

Data

件名: 用途:
区分: エリア:
業務範囲:

たたきくん施工のご報告

2013.04.11   カテゴリー:左官事例, 左官工事, 左官工法

先日おこなった左官工事 その名も「たたきくん」。

普段は営業でジャケット姿の斎藤ですが、

この施工に関しては作業着に着替えての出動。

現場は成城の新築、桜満開の日でした。

P1260016

P1260033

この白いお屋敷の玄関ポーチとホール、あわせて10?を施工します。

「たたきくん」とは、

玄関や土間などに水を流さずに石目が出せる 新しい床化粧の工法。

モダンデザインの住宅にもあう、珪藻土を配合した仕上材です。

最初このお話を工務店さんからいただき、疑問に思った点、

「えっ?? たたき仕事、しかも洗い出しのように石目が出る!!」

どうやって施工するの・・・・

メーカーさんに説明を聞き、なるほど!なかなか興味深い材料だ。

それで、会社にお願いして現場にでたという次第。

http://www.futaseyogyo.co.jp/tatakikun/

B&Aたたきくん

これが今回の完成写真。
土の中につぶつぶの石があるのがわかります。
ところが実際「叩いて」ないのですよ。たたきくんなのに・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

工程は大きく3つにわかれます。

初 日:モルタル下地処理 (施工後01週間乾燥)

2回目:たたきくん施工  (施工後03日間乾燥)

3回目:表面処理仕上げ ?(施工後03日間乾燥)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

まず、表面に石目を出すというと

「洗い出し仕上げ」が一般的。

洗い出し

こちらは弊社で以前施工した「洗い出し」 2種

この作業には大量の水を流すという工程があり、

実際には、排水処理の問題と周囲の環境条件をクリアーする必要があります。

三和土

そしてこちらの写真が、本来の「三和土(たたき)」

川崎の民家園に展示されている農家の土間、

中心に土かまどがあり、その周囲の床の土がまさに「叩き」つき固められている。

わたしはこの2つの工法をどうやって組み合わせるのか!・・・・が疑問だったのでした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

まず、事前にモルタル下地処理。

たたきくんは、しあがり10ミリの工法なので、付きしろまでモルタルで平らにならします。

そして1週間しっかり乾燥期間をおいたのち、現場へ。

ちり埃を、しっかり掃き清めたのち

専用のプライマーを塗布します。

kyusui

接着効果を高め、吸水調整をする効果があります。

P1250994

乾いてから下塗り材の塗りつけ。モルタル色です。

1.5?2ミリの厚みで塗りつけます。

P1250996

乾ききらないうちに、追っかけで「たたきくん」仕上げ材。

あらかじめ硬化液を水で溶き、仕上げ材の土をハンドミキサーで撹拌。

ちなみにたたきくん、色は6色あり、

今回はお施主様 「ちゃ」をご所望。

tatakikun

まずは、仕上げ材を塗り広げます。

P1260011

8ミリ厚になるまでコテ圧をかける。

P1260013

そしてもうひとりが丸石を散布

P1250998

順番が入れ替わりましたが、

今回は立ち上がり部分も石をつけたいとの指示、

まずは立ち上がり部分を最初に仕上げました。

P1250999

P1260007

ところで、しあげ材料1袋(15キロ)に対して

石は200グラム・・・・・・少な目かな、まばらです。

オプションで石の追加もできるようですが、標準で もうちょっとほしいところです。

P1260009

木鏝で押さえて、表面を整えます。

P1260008

P1260010

下地から2層になってるのがわかります。

P1260032

塗り終わって30分から1時間くらいたって、

乾き具合を見てスポンジで表面のノロを拭き取ります。

そののち刷毛で砂を払います。

P1260031

この日はここまで。

3日間踏まれないように養生して乾かします。

………………………………………・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

P1260089

最終工程 表面仕上げ。

まずは、刷毛で砂を払います。

P1260092

いい感じに石が顔を出しました!

P1260107

この浸透性硬化材 ピーセブンを原液で刷毛&ローラーで塗ります。

P1260109

塗ったすぐ湿った状態はトップコートクリアーな感じ。

乾くとしっかりマットで土の風合いがもどります。

P1260100

これで、水は吸い込むが、汚れははじく!

温かみのある、いい仕上がりになりました。

P1260096

P1260106

P1260099

いかがだったでしょうか、

八幡工業はこんな施工もいたします!

センスの活きる、デザイン性の土の床

お宅でもいかがですか。








Data

件名: 用途:
区分: エリア:
業務範囲:

アサちゃんの朝レポ 『仲間がふえたよ?!』

2013.04.04   カテゴリー:八幡の職人

営業・サイトウです。

今日はいつもと趣向をかえて

田原亜沙子さんのレポートをお届けします。

題して 「タハラアサコの早朝レポート!」

略して “アサちゃんの朝レポ”

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

♪♪??? おはようございます、タハラです。

今朝は嬉しいお知らせをします!

なんと八幡工業に待望の新しい仲間が加わりました

わーわー

しかも二人

パチパチパち

自分にとっても初めての後輩です

後輩と言っても私はまだまだですので先輩と呼ばれるのには早すぎますが、、、

しかも、ふたりとも私より年上だし・・・

では早速紹介したいと思います!

P1260077

まず一人目は小澤たかしさん33

2月から入社。

江戸川生まれの江戸っ子です

私の第一印象 「よく笑う人だなぁ」 でした

前職はなんと畳屋さんかっこいー

畳屋さんを3年ほど経験し、左官に興味を持ち縁あって八幡工業に入社しました

毎日朝早く来て頑張ってます

朝亀有駅から会社まで30分近くかけて歩いて来られているそうで、

歩くのが嫌いな私からすると()ホントに凄いと思います!

無理せず頑張ってください!

ozawa

現場から帰って、塗り壁の練習をする崇さん

なんと、趣味はバンド、担当はベース!

毎週日曜日はスタジオでセッションですって。

どんな曲なのかな・・・いつか音楽聞かせてくださいね??タ・カ・シ(さん)。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そしてもう一人
白井光一さん30歳

3月から入社。

asarepo

こちらは札幌生まれのシティボーイ(白井さんいわく)です!
札幌生まれなんてうらやましい!
北海道に私もいつか行ってみたいー蟹とか食べたいー
私情はここまでにして、、、
白井さんはなんと左官歴13年の大ベテランさんです

shirai
北海道で10年、その後茨城で町場の左官屋さんで働き、
上京し丁場の左官屋さんにいたそうです
町場と丁場、どちらも経験してる左官サラブレッド
素晴らしい

このあいだは現場でこんなすごい技!?見せてもらいました。

エンドレス・ショック!! コーイチ??♪

shirai01


私もいろいろ勉強させていただかなくては!
二人も新人さんが入ってくれて私は嬉しいです!
私も頑張らなくては!

それから、まだまだ新人さん大募集中ですよ(笑)
あ、女性も入ってくれたら嬉しいなー(^^)
八幡工業一同お待ちしてます。


2shot

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いかがでした「アサちゃんの朝レポ!!」

我が社の紅一点・田原亜沙子さん

ちょうど彼女が八幡工業に入ってきたのが

2012年4月。

よくぞ、一年がんばりましたね。

ときには怪我もしたり、風邪で寝込んだり、

きっと体もきつく、泣きたい日もあったことでしょう。

男だけの職場、なにかとやりにくいことばかりであったでしょう。

でも彼女はいつも元気に笑顔で、仕事を心底楽しんでいます。

最近は「こて絵」の勉強にも行っています。

すっかり逞しくなったアサちゃんの、二年目のチャレンジに注目です。

もちろん、新加入の小澤さん、白井さんにも期待します!

左官という業界に、若い人が入ってくるのはすごくうれしいです。

みんなで盛り立てていきましょう。

Wネームブログで、カウント拡大をもくろむ(笑) 斎藤より

pagetop